街コンの口コミと評判!街コンはもう下火になってオワコン!?

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2 以前、街コンはあちらこちらで話題になっていたのに、最近ほとんど聞かなくなりました。

それでもまだ街コンは細々と行われていますが、以前より利用者が減り、最盛期であった2011年~2013年の街コンと比較すると中身も違う名ばかりの街コンが多くなっています。

街コンはなぜ下火になってしまったのか、一体街コンはどのように変わってしまったのでしょうか。

2011年~2013年(最盛期)の街コンのシステムと口コミ・評判

本来、街コンは同性2人以上で参加し、最盛期には大規模で開催されていて、その数は100vs100、多い時は1000人(500vs500)規模で行われる大型の合コンイベントで、街コンの大きな特徴として、1店舗にとどまらず複数の店を行き来できる画期的なシステムもあり大きな反響を呼びました。

街コン最盛期に行った人の口コミ↓

「街コン行ってきたけど、大規模すぎて凄かった!」

「店を移動しながら出会える新しい形態のシステムで面白かった」

「1組~2組だけではなく色んな人と飲める」


しかし、街コンが騒がれてる当事から街コンのシステムに違和感があり、これはブームで終わると予感していました。

 

街コンの無理があったシステムとは?

1 1つ目は、なぜそこまで大規模で行う必要があるのか?

どうせ話せるメンバーは限られてるしスタッフに席を指定されて相手を選べないこともあるので、100人以上集めても利用者からするとあまり意味を感じない。

それにこれだけ人を集めるには相当な広告費がかかっているので、これは長くは続かないと思いました。


2つ目は、店を移動してはしごする意味がわからないこと。

元々、街コンはその街の活性化させること意味もあり、大人数を集めて協賛する複数の店に振り分ける大型合コンイベントでしたが、これも利用者からするとメリットはありません。

わざわざ店を変えて余計な時間使って面倒な思いをしなくても、1つの店舗に人を集めて、同じ店で男女を入れ替えればいいだけの話です(相席屋がそうですね)。

また、街コンと提携している協賛店(飲食店)からしても、街コンにくるお客さんはその店のリピーターになりにくく街コン運営会社と提携してもメリットがない(利益が少ない)とバレて、協賛店がどんどん撤退していきました。

2014年以降の街コンのシステムと口コミ

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こう言った無理なシステムで運営していた街コンのブームが去った2014年以降の街コンはどうなってるかというと、名ばかりの”劣化版”街コンです。


・最盛期に比べると人数も減って小規模

・移動型ではなく1つの店で行う


今こんな名ばかりの街コンが非常に多くなっています。

これではもはや街コンとは呼べず、従来からあるカップリングパーティーや立食パーティーとなんら変わらありません。

それ所か街コンブームが起きたことによってノウハウの持たない素人業者が沢山参入してきて、街コンの質は下がりました。

具体的に言うとこんなことがあります。


・男性が多すぎて男女比が全く合わないため、男性が行っても連絡先すら聞くのも大変

・会議室みたいな殺風景な場所に集められ、食べ物や飲み物もコンビニで買ったような安い物ばかり。


2014年以降に街コンに行った人の実際の口コミがあります。

「以前、テレビでやったような複数の店を自由に行き来できる街コンだと思っていたら、1店舗の安い居酒屋で飲むだけだった」

「男女比が合わない。自分が行った時は男が50人で女が20人くらいだった」

「街コンいったけどイケメンやかわいいこはいなかった。ほとんどがブサか普通レベル」


中にはまだまともな街コンも存在しますが、街コンが下火になって最近あまり聞かなくなったのは、こういった事情があって全体の質が下がって利用者が減ってきたからに他なりません。

他に出会う方法はあるので、これからオワコンと化した街コンにいくのは得策ではないでしょう。

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